【PR】このページにはアフィリエイト広告が含まれています。
ライブ配信から自動配信、申込者のフォローまでをブラウザで一元管理できるウェビナー配信サービスです。
WebinarGeekは、ライブ・自動配信のウェビナーを、専用アプリを配布せずにブラウザで開催できるサービスです。申込ページ、配信、リプレイ、メール、視聴データまでを一つの画面で管理できます。14日間、すべてのプレミアム機能を無料で試せます。
Features
特長とメリット
- ブラウザだけで最大5,000人に配信視聴者はアプリをインストールせずに参加できます。プランにより、最大5,000人までの視聴者数に対応します。
- ライブ・自動・オンデマンド配信に対応ライブ配信だけでなく、自動配信、オンデマンド配信、リプレイ配信を使い分けられます。
- 申込みからフォローアップまで一元管理申込ページ、確認・リマインドメール、視聴データ、視聴後のフォローアップを一つのサービスで管理できます。
Use cases
お薦めのユースケース
- BtoBの見込み顧客獲得オンラインセミナーの申込者・視聴者データを確認し、営業活動やメールフォローへつなげたい企業に向きます。
- 顧客向け製品説明・導入支援製品デモ、顧客向け説明会、オンボーディングを定期配信し、リプレイも活用したいチームに向きます。
- 研修・イベントのオンライン開催複数の登壇者による配信、双方向のセッション、自動配信を使い分けたい組織に向きます。
Japanese
日本語ローカライズ
日本で使うための設定方法と、日本語でできることを整理しています。
日本語化の方法と、できること
| 日本語化する対象 どの画面・コンテンツを日本語にしたいか | 申込ページ、視聴ページ、案内メール、イベント名・説明・フォーム項目 |
|---|---|
| 日本語化の方法 どこで設定・調整するか | 日本語の管理画面・参加者画面を切り替える設定は、公開情報だけでは確認できていません。イベント名、説明、フォーム項目、メール文面は日本語で作成し、実機で表示を確認します。 |
| 日本語化後にできること 利用者へどう案内できるか | 日本の参加者へ、申込みから視聴、開催後のフォローまでを日本語で案内する構成を作れます。 |
| 注意点 公開前に確認すること | 標準UIと自動送信メールの日本語対応は未確認です。公開前に、実際の登録・視聴・メール受信を通して日本語表示の範囲を確認します。 |
FAQ
よくある質問
無料で試せますか?
14日間、すべてのプレミアム機能を無料で試せます。
ライブ配信以外にも使えますか?
自動配信、オンデマンド配信、リプレイ配信にも対応しています。
視聴者はアプリのインストールが必要ですか?
公式サイトでは、ブラウザだけで参加でき、アプリのダウンロードは不要と案内されています。
料金はどのように決まりますか?
選択するプラン、視聴者数、契約期間によって変わります。申込み前に公式サイトで確認してください。



