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【IT導入補助金対象】オンラインコース・動画セミナー構築のTHINKIFIC導入サービス【ご相談下さい!】

【IT導入補助金対象】オンラインコース・動画セミナー構築のTHINKIFIC導入サービス【ご相談下さい!】

クラレボ編集部
1 minute read

e-ラーニングで学べるコースを作成したい

オンラインで動画セミナーを開催したい

スクール・レッスン事業をオンラインで展開したい

でも・・・

検討を重ねるほど

「実現は難しそう…」

「これからはオンラインは当たり前!」

「サービスの非対面化を進めましょう!」

今、こんな言葉が当たり前のように飛び交う時代になりました。スクール事業もオンライン化・e-ラーニング化が当たり前のように求められています。

「ネットで受講できないの?それなら止めておこうかな。」-オンライン対応は必須の選択肢に

矢野経済研究所の調べによると、コロナ禍の影響もあり、e-ラ-ニング市場は急速に拡大しています。

出典:矢野経済研究所

2022年となる今年は、個人向け2578憶円、法人向け1067憶5000万円と、過去最大の市場規模に。

今となっては、もはやお客様にとっても、オンラインコース・e-ラーニングは当たり前と言えるでしょう。

しかし、いざオンラインに進出しようと考えると、さまざまな課題に直面します。

オンラインコース・動画セミナー事業、実際にはこんな課題が

「動画や教材、テストを組み合わせてオンラインコースを作りたいけれど、方法がわからない

月謝の決済システムはどうすれば?」

「検討したけれど、動画配信サイトでは難しそうだ…

「開発会社の見積もりは、とても手が届かない金額に…!

「コースを作っても、集客はどうすれば…?

 

THINKIFICシンキフィク

すべて解決できます!

オンラインコース・動画セミナーの運営のための

クラウド型総合サービス

THINKIFICシンキフィク

THINKIFICとは?オンラインスクール・動画セミナーのサイト開設、スクール運営ができる総合サービス

THINKIFICは、動画セミナーやオンラインコースなどの制作から、販売、決済、プロモーションも。すべてをワンストップで行えるサービスです。

独自ドメインを用いて、自分のWEBサイトとして運用可能。だから、マーケットプレイス型や、大手動画配信サイトのように、たくさんのライバルに埋もれてしまう心配もありません。

もちろん、決済サービスも一体化。オンラインで決済し、すぐに動画の閲覧を開始したり、コース受講をスタートすることができます。


THNKIFICの導入を
IT導入補助金2022の申請からサイト構築・保守サポートまで
ワンストップでご支援いたします!

THINKIFICは、IT導入補助金2022の対象として登録されているITツールです。デジタル化基盤導入枠で、最大350万円の補助金を申請できます。

弊社クラレボ事業部では、THINKIFICの導入、セットアップ、サイト制作、保守サポートや、IT導入補助金の申請支援などをワンストップでご提供いたします。この機会にぜひ、お気軽にお問い合わせください。


THINKIFICの特徴

デザインテンプレートを使って、洗練されたデザインのオンライン・コースを簡単に作成数多くの豊富なテーマから、コンテンツに合わせて選択できます。デザインテンプレートには、PC・スマホに対応したレスポンシブウェブデザインを採用しています。

オンラインスクールやサロンを継続的に運営したい方に、月額固定で自動継続ができるプログラムを提供します。

例えば、「5000円で過去のバックナンバーを含めて見放題」「毎週月曜日に新着講座をリリース」といったコーディネイトも。レッスンや教室のように、月謝制のオンラインスクールを運営することも可能です。

様々なクラウドサービスとの連携で、THINKIFICにさらに高度な機能を追加することも。たとえば、「Zapier」などのタスク自動化ツール、「ActiveCampaign」などのマーケティングオートメーションを実装することができます。「Shopify」アプリとしてもリリースされているため、物販とともに動画コンテンツを販売したい方にもおすすめです。

THINKIFICの主な機能

✔ プログラミンの知識や技術は不要です。簡単なドラッグ&ドロップ操作で、自分だけの本格的なコースを作成できます。

✔ プロ水準の動画コンテンツ作成も無料で提供。

✔ 決済はStripe、 PayPalの利用が可能。支払いプランは、ワンタイムや定期購入などから設定できます。

プライペートコース、複数の講師登録、ライブ配信、視聴期限付きなど、様々な形態の講座を開設できます。

クイズ機能、コミュニティサイトの構築、生徒への課題提示、アンケート実施など、様々な学習体験を提供しています。

クーポンやキャンペーンなどに有効期限を設定し、受講生の登録を促すことができます。

コースを共有して、組み込みのアフィリエイトマーケティング機能を使うことで、アクセスの増加を目指すことができます。

教育に特化したデザインで、2億ドル以上の販売に貢献しています。

テーマに合わせて、デザインを選択します。インストラクター、カリキュラム、学習内容、コースの復習など、必要な要素をカスタマイズできます。

ログインやログアウト時に、コンテンツや受講生の情報を安全に保つSSL管理が搭載されています。

万一、問題が発生した際には、24時間体制でサポートを受けることができます。

だから・・・

THINKIFICで、こんなことが実現できます!

「動画、テキスト、教材を組み合わせて、本格的なオンラインコースを簡単に作成

たとえば、受講生にPDFファイルでテキストを配布し、動画でレッスンを行うことも可能です。単なる動画シリーズの連載ではない、より本格的なオンラインコース。動画配信サイトでは実現できない展開も、THINKIFICなら可能です。

テストの出題や、修了証明書の自動発行も」

コースの合間にテストを出題して受講生の理解度を確かめ、修了した受講生には証明書を発行。テストの出題・採点、証明書の発行もすべて自動で行うことができます。こうした施策も、動画配信サイト等ではできないTHINKIFICならではの特徴です。

「サブスクリプション課金で、会員制や月謝制も!

スクール事業に必須の月謝・月額制や、毎月定額の会員制も、THINKIFICなら簡単に実現可能。サブスクリプション課金に対応しており、プランやコースに応じた月々の固定料金で受講できる施策を、かんたんに実現できます。

さらに・・・

THINKIFICなら、こんなことも!

「動画セミナー内で紹介した商品を、そのままサイトで通販したい

THINKIFICは、ECサイト構築ツール「Shopify」に搭載することも可能です。そのため、THINKIFIC+Shopifyで、オンラインコースと物販の両方の機能を持つサイトを構築することもできます。

たとえば、自社製品をECサイトで販売し、そのプロフェッショナルな使い方をオンライン・コースで提供したり、動画セミナー内で扱ったツールをECサイトで販売するなど、物販と組み合わせた様々な施策が展開できます。

本格的なプロモーションを展開したい」

THINKIFICなら、さまざまなプロモーションを展開できます。無料のお試しコースをPRし、充実したランディングページを作成してコースの魅力を伝えましょう。さらに登録を促すため、期間限定の割引クーポンの発行なども実施できます。こうした豊富なプロモーションを実施できることも、THINKIFICならではの魅力です。


THNKIFICの導入を
IT導入補助金2022の申請からサイト構築・保守サポートまで
ワンストップでご支援いたします!

THINKIFICは、IT導入補助金2022の対象として登録されているITツールです。デジタル化基盤導入枠で、最大350万円の補助金を申請できます。

弊社クラレボ事業部では、THINKIFICの導入、セットアップ、サイト制作、保守サポートや、IT導入補助金の申請支援などをワンストップでご提供いたします。この機会にぜひ、お気軽にお問い合わせください。


THINKIFICと他の方法を比較すると

オンラインコースの作成・販売

どう実現する? 

THINKIFICシンキフィク
他の方法を比較すると

何がどう違うの?

機能性 デザイン性 コスト
動画配信サイト ×
不十分
×
不十分
[無]
無料で可能
マーケットプレイス
十分だが
変更不可
×
十分だが
変更不可
[無]
無料で可能
オンプレミス型
十分かつ
機能追加も可

十分かつ
変更も可
[高]
構築・管理とも
高額
フルスクラッチ開発
設計から自由

設計から自由
[高]
構築・管理とも
高額
THINKIFIC
十分かつ
機能追加も可

十分かつ
変更も可
[無~低]
無料から利用可
安価で手軽

動画配信サイトの特徴

動画配信サイトを使って、オンラインコースを展開することを考えてみましょう。コース動画を作って、「再生リスト」機能を使ってアップロードすれば、順番に動画を再生してもらうことができそうですね。ですが、動画配信サイトだけでは、会員登録や月額課金、テキスト(教材)の配布などができません。

従って、動画配信サイトそのものは無料で利用できますが、オンラインコースとしての運用には、事実上ほとんど向かないと言って良いでしょう。

マーケットプレイス型の特徴

オンラインコースや動画セミナーも、今ではマーケットプレイス型のプラットフォームが登場しています。プラットフォームに講師として登録し、そこで自分の動画コースをアップロードして、受講生を集めてオンライン講座を展開する形になります。プラットフォームによっては、無料から利用することも可能です。

マーケットプレイス型なら、最初から全ての機能が整っており、講師として会員登録をするだけでスタートできるので、その点では手軽でしょう。しかし一方で、マーケットプレイス型のオンライン講座は、自分のコースならではの展開やブランディングを実施することは通常ほとんどできません。また集客に関しても、すでに人気のある「売れっ子」講師との厳しい競争に直面するため、容易ではありません。

さらに、「オンラインコースと物販を連携させたい」「独自のプロモーションを展開したい」など、やりたいことが実現できない場合もほとんど。プラットフォームの仕様や機能、利用規約など、さまざまな制約があります。

また万が一、利用規約に抵触してしまうと、アカウントが凍結されてしまいます。ほんのちょっとしたミスや行き違いでも、アカウント凍結に至れば、それまで積み上げた全てのものを失ってしまうリスクがあります。

オンプレミス型の特徴

オンプレミス型とは、オンラインコース構築用のソフトウェアをサーバーにインストールする形で構築する方法になります。専用のソフトウェアを購入し、自社サーバーにインストールして設定する必要があります。ソフトウェアをカスタマイズしたり、設定を変えたりすることで、自社ならではのオンラインコースを構築できます。

オンプレミス型は、自社でサーバーを運用する形になるため、ややハードルが高くなります。また、ソフトウェアの導入にも費用が掛かります。総じて費用は高くなりがちなほか、エンジニアリングの専門知識や技術も必要になるため、そうした専門人材の力も借りる必要があります。

フルスクラッチ開発

フルスクラッチ開発は、自社でゼロからオンラインコースのシステムを開発する方法になります。自社開発のため、機能もデザインも設計段階から自由です。実際には技術的あるいは予算的な制約は生じるものの、他の方法よりも自由に幅広い展開を作れる方法になります。

一方で、予算や工期も莫大なものになりがちです。自社ならではのソフトウェアをゼロから開発する形となるため、数千万円単位の予算を必要とします。開発にも場合によっては年単位の時間が必要になるでしょう。

THINKIFIC

他の方法と比較すると、THINKIFICは、動画配信サイトよりも本格的で、マーケットプレイスのような厳しい競争にも晒されず、オンプレミス型と同程度の十分な機能を備えており、カスタマイズや機能追加も可能で、それでいて費用はオンプレミス型やフルスクラッチ開発よりも圧倒的に安価で手軽になります。

THINKIFICは、他の方法の「良いところ」を集めた、ベストなオンラインコースの作り方と言えるでしょう。

このような利点があることから、THINKIFICは世界中で活用されているオンラインコース作成ツールとなっています。

機能と料金

THINKIFICは、無料から利用することも可能です。

有料プランは月額制となっており、月々49ドル(または年468ドル)から、最も高機能なプランでも月々499ドル(年4788ドル)となっています。

全てのプランで、無制限の受講者数、完全な決済システム、コースのプロモーション、SSLセキュリティなどの重要な機能とサービスを利用できます。

THINKIFIC導入プロセス

お客様の円滑なビジネスの

実現に向けて 

導入支援メニューを

揃えています!



Thinkificを導入しても、お客様に最適化された環境に設定されていないことには、十分な効果は発揮できません。弊社の経験豊富なコンサルタントが、お客様の現状やビジネスの方向性、課題をお伺いし、お客様に合ったご提案をさせていただきます。

また、環境設定、マニュアル作成、導入研修についてもメニューを揃え、お客様のビジネスの加速に向けて一貫したご支援をさせていただきます。

THINKIFICは、IT導入補助金2022の対象です

IT導入補助金2022は、経済産業省・中小企業庁のもと運用される、中小企業向けのITツール導入支援事業です。「IT導入支援事業者」の支援のもと、登録された「ITツール」を導入することで、最大350万円の補助金を申請できます。

  • このIT導入補助金2022の「IT導入支援事業者」として弊社も認定を受けており、皆さまの補助金申請・ITツール導入のご支援を承っております。
  • また、THINKIFICもIT導入補助金2022「ITツール」として登録されており、「デジタル化基盤導入枠」の対象となっています。

THINKIFICの導入+保守サポート等に最大350万円の補助金申請が可能です

THINKIFICの導入にあたって、IT導入補助金2022の活用により、最大350万円の補助金申請が可能です。

  • ITツール「THINKIFIC」の導入費用(利用費2年分)
  • サイト制作費
  • 導入コンサルティング費
  • 保守サポート費(1年契約)

といった、THINKIFIC導入に関連する、滞留経費が補助金の対象となります。


THNKIFICの導入を
IT導入補助金2022の申請からサイト構築・保守サポートまでワンストップ
でご支援いたします!

THINKIFICは、IT導入補助金2022の対象として登録されているITツールです。デジタル化基盤導入枠で、最大350万円の補助金を申請できます。

当社クラレボ事業部では、THINKIFICの導入、セットアップ、サイト制作、保守サポートや、IT導入補助金の申請支援などをワンストップでご提供いたします。この機会にぜひ、お気軽にお問い合わせください。


THINKIFICの導入事例

THIKIFICは、さまざまな事業に活用されています。

導入事​​例の一部をご紹介します。

よくあるご質問


Q.サブスプリクション会員に対して、動画コンテンツの毎日配信を検討しています。動画の掲載数に制限はありますか?

A.いいえ。無料プランを除く全てのプランにおいて、そのままのコース作成と受講生の登録が可能です。


Q.THINKIFICで作成するコースには、動画以外のコンテンツを入れられますか?

ビデオ、オーディオ、画像、PDF、プレゼンテーションなどに対応しています。課題やクイズなどのレッスン機能もあり、魅力的な学習体験を、受講生に提供することが可能です。


Q.ブログ機能はありますか?

A.ブログ機能はありませんが、「Drop in Blog」というアプリを使って簡単に導入できます。設定のサポートメニューをご用意しておりますので、是非ご相談ください。


THNKIFICの導入を
IT導入補助金2022の申請からサイト構築・保守サポートまでワンストップ
でご支援いたします!

THINKIFICは、IT導入補助金2022の対象として登録されているITツールです。デジタル化基盤導入枠で、最大350万円の補助金を申請できます。

当社クラレボ事業部では、THINKIFICの導入、セットアップ、サイト制作、保守サポートや、IT導入補助金の申請支援などをワンストップでご提供いたします。この機会にぜひ、お気軽にお問い合わせください。

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